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柊 紫苑




「皆で私を馬鹿にして…やっぱり私はいつもこうなんだ……」

設定

名前:柊 紫苑(ひいらぎ しおん)
年齢:24
性別:女
職業:探偵

好きなもの:スマートに活躍する自分 創作物も含む名探偵 塩煮レタス 牛丼
嫌いなもの:何をやってもダメな自分 グイグイくる男性 実家(武術道場) 紅生姜
愛読書:シャーロック・ホームズシリーズ どげ●ん

一人称:私
二人称:貴方
三人称:あの人
人物
「ヒイラギ探偵事務所」を営んでいる私立探偵。
自信の無さが顔に出ているかのように常に暗い表情をしており、実際自虐的な傾向がある。

探偵業は小説などに出てくる名探偵に憧れて始めた稼業であり、
猛勉強の甲斐あってか探偵としての能力は若さの割にはまずまず(優秀とは言っていない)。
多忙という程ではないがポツポツと依頼をこなして日々経験を積んでいる。

実家は何か水瓶を頭に乗せて站椿したり気を練ったりとかしそうな感じの武術道場を営んでいる。
物心ついた時から修行を積まされたことで無駄に殺傷力の高い技術が身体に染み込んでおり、
世間一般における「女性らしさ」からおおよそかけ離れたこの特技をあまり良く思っていない。
しかし、せっかく身に付けた技術は有効活用しようと考え幻の武術「バリツ」使いを名乗り、
探偵としてのレベルやイメージをアップさせている(つもり)。

潜在的な凶暴性を内に秘めており、感情が揺さぶられるとつい手が出てしまう悪癖をもつ。
この凶暴性に上述の武術が加わることでシャレで済まない事態になってしまうことがままあり、
その度に土下座を敢行する羽目になるため事件解決能力とは別のところで変な評判が目立つ。

またとある事件の折、やむにやまれぬ事情があったとはいえ怪盗の犯行に加担するような真似を
してしまったことで脛に傷持つ身となり、それ以来同じように怪しい行為に度々加担させられる
こととなり、後戻りできなくなった彼女はどんどん深みへ填ってゆくのであった。

総評として、クソザコである。
外見
身長:164cm
体重:■■kg
青みがかった銀髪

ややクセのついた髪を首元くらいまで伸ばしている。
体型は整っているが胸囲は(下町基準では)大きくはない。
仕事中は手袋を身に付けていることが多い。
技・特殊能力
崑崙派砕命拳…こんろんは・さいたまけん。
       上述した武術であり、系統としては中国拳法に該当。
       貫手による急所突きや物体の内部へ衝撃を通すことを得意とする。
       本人はバリツと言い張っている。
土下座…経験豊富な彼女の土下座は芸術的なフォルムをもつといわれている。
    なんでもピラミッドパワーが発生している可能性があるとか。
武器など
手指…過酷な部位鍛錬を経た四肢は素手でも十分な殺傷力をもつ凶器となる。
   爪を伸ばせないためネイル等が出来ないのが悩み。
土下座…一説によると完璧な黄金長方形ともいわれるその土下座は、
    赦したくなるどころか逆に嗜虐心を著しく煽るといわれている。
略歴
※編集中

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