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星一 七南(ほしい なつな)




「それくれたら、ボクなんでも手伝っちゃうよ!」
「な、なんだよっ!なんだよぅ!なんなんだよぅ!」
「じゃあボクを生かしてくれるなら◯らせてあげてもいいよ...?」

設定

名前:星一 七南(ほしい なつな)
年齢:24歳
性別:女
職業:怪盗ステラ(表向きには記者)
身長:165cm
体重:ないしょ!

好きなもの:星、宝石、サーモン寿司
嫌いなもの:守銭奴、刑事

一人称:ボク
二人称:キミ
三人称:アイツ、ソイツ
人物
ボーイッシュで快活な怪盗のお姉さん。
基本的には人当たりの良い元気なお姉さんなのだが、自身の欲望に忠実で、宝石等の欲しいものを手に入れる為なら手段を選ばない強欲さを併せ持つ。
それゆえ我儘で我慢弱い部分もあるが、金品をチラつかせれば基本的に言うことを聞く為、扱いやすい。

幼少期から光り物が大好きで、最初は空に浮かぶ星々に憧れ、手を伸ばす程度のものだったが、月日が経ち成長していく過程で『気が付いたら一際輝く宝石に手を伸ばしていた』といった出来事が続き、大人になっても自分の欲求を抑える事が出来ずに怪盗の道を選ぶ。
怪盗としてのスキルは高いのだが、欲求に抗えずに先走ってしまい、失敗を犯すことが多々ある。
目先のことに囚われがちで手段を選ばない性格からか、自身の失敗のカバーや他人に交渉を持ちかける際にうっかり女の武器を振りかざしてしまう傾向があり、口止めや交渉材料として男性の性的な欲求の捌け口にされることもしばしば。
彼女自身は口走った事を常々後悔しているが、結果的に物欲を満たし、色仕掛けも実力の内だと思い込む事で自分を納得させている。
表向きにはオカルト雑誌クルックの記者として活動しており、曰く付きの稀少な珍品等の情報をかき集め、怪盗業に役立てている。

とある館の一件以降は、良くも悪くも広くなった交友関係を使って新たなお宝探しに興じている。
外見
ボーイッシュな見た目をした金髪のお姉さん。
巨乳。
変装時は男装を好むが、未だに発達し続ける乳房がそれを良しとせず、悩みの種になっている。
技・特殊能力
武器など
略歴
とある館で事件に巻き込まれるも、目的の宝石はちゃっかり入手。

宝石の入手に手を貸してくれた紫苑と今後も友好的な関係を築くべく探偵事務所に足を運ぶ。
同じく協力関係にはあるものの、性的な口約束を交わしてしまったウェイドとは付かず離れずの距離感で上手い事やり過ごそうとしている。

テネアラホリスの金庫に侵入したところを発見され、いつもの交渉術を口走ってしまい、暫く店で働くことになった。

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