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五代島 昴




「…星乃さん???」
「いやうんまぁしょうがない、これはしょうがない。」
「見えなくなっても…聞こえなくても…ずっと隣に居てやるから。」

設定

名前:五代島 昴 (ごだいじま すばる)
年齢:19
性別:男
職業:波間大学1年生 芸術学部 音楽アーティスト科
   リーベングイズ ベース担当
身長:183cm
体重:67kg
誕生日:7/7

好きなもの:星乃、音楽、友達
嫌いなもの:大切なものを奪う奴

一人称:俺
二人称:君、あんた
三人称:あの人、あいつ
人物
五代島 世界の弟であり、波間大学1年生 芸術学部 音楽アーティスト科所属の青年。
病上決死隊に憧れて高校入学と同時にベースを始めており、実力は中々のもの。スラップ奏法をベースとしたアタックの強い楽曲が得意。

学内ではボーッとしている様に見えるが、明るくよく笑う方。巻き込まれ体質の為か男女隔てなく友人が多い。
また、学内では特に1年生男子らと特に仲が良く、趣味でバンド?を組んでいる。
ビジュアル的にも実力的にも学内では大変人気のあるバンドであり、非公式ではあるものの、そこそこの規模のバンドファンクラブも存在している。(Xiaoのせいか、男女比は1:9な様だが…。)
→元々趣味バンドだったが、Xiaoの大学中退を機にメジャーデビュー。
 Xiaoの知名度もさる事ながら、メンバー全員美形だった為に、顔が良すぎるバンドとして世界に鮮烈なデビューをキメた。

の事に関しては、波間大学で4年勉学を学んだにも関わらず、夢の為に更に2年勉強を続けるという選択を取った事を尊敬している。
の、兄の彼女に対する真摯な熱意も流石だと感じており、普段凪な性格をしているを、どうやって突き動かしたのか気になっている。

出版社に勤める?に関しては、内容は深く知らないものの、本を出版してるなんて凄いと思っており、
頭の良さを尊敬している。

とある事件に巻き込まれた際、鬼柳 星乃を救助した事で関わりを持ち、遊撃科である彼女の護衛対象として指名された事を皮切りに、学校でも休日でもほぼ毎日顔を合わせる様になる。
共に居る内に彼女の虜になりつつある事に、鈍感な彼はハッキリと気付けてはいない。
外見
と同じ茶色の髪と瞳。
の真似をして自分で髪をカットしたりしてみたが、中々上手く行かないので、結局しょっちゅうにカットして貰っている。
技・特殊能力
■Fender American ultra:
自身のベースコレクションの1つを武器にして身を守る。
病上決死隊のステージパフォーマンスを参考にしている。
■カッティング奏法:
カッティング奏法をイメージしたベースのステージパフォーマンス。
振り回し方の基本動作といった形で、病上決死隊の動作を真似ている。
■スラップ奏法:
カントリー感の強い楽曲をスラップベースで演奏し、人々の心を落ち着ける。精神分析と同等の効果。
武器など
ベース(Fender)
略歴
波間大学1芸術学部 音楽アーティスト科へ入学。

闇取引の現場を目撃し、薬物を投与された上で拉致監禁される。
しかし、運良く薬物の効きが悪かった為に、脱走を試みる。
ほぼ同時に拉致監禁された鬼柳 星乃を発見し、救助。
最後の最後、逃げ出す場面で闇組織の追手から逃れる為に大怪我を負うが、星乃の助けもあり、暫くの後に無事全快した。
また、どうやら遊撃科の星乃は同学年から一人、護衛対象を選定して常日頃行動を共にする必要が有るらしく、
その対象へと指名された。
いきなりの事で少し驚いたが、元気で面白そうな子だしまぁ全然良いか…と思う昴だった。

あるナイトクラブにて星乃乱堂 狼子と共に映画を観る。そこで星乃とアイドル活動をしたり脱獄をしたり(失敗したが…)、新婚旅行に行ってみたりという様々な経験をする事に。その場では色々な出来事が重なってしまった為あまり意識出来なかったが、帰宅後、僅かの間ではあるが星乃と新婚夫婦であった事を思い出し、赤くなり、取り乱してしまった。
また、オーナーの計らいによりAPPが22になった。バンドメンバーは全員超絶イケメン揃いなので、少し安堵した。
そして、元々女性の身長等は気にしない昴だが、横にいた星乃が10cm身長が低くなった事により上目気味になり、想像以上の破壊力に目を合わせる事が出来なかった。
自分にいつもひっついて来てくれる子が、本来的にはかなり可愛い子だという事を否が応にも再認識させられてしまい、「どうしたもんかな…」と頭を掻く昴だった。

スタンダード ・ナンバー!のネタバレを含みます。


リーベングイズメンバーらと共に、肝試し感覚である廃村へと凸。
それ相応に恐ろしいものを見たりした筈なのだが、本人はどこ吹く風。というより鈍感過ぎる。
正気は大幅に損ないながらも、なんとか村から脱出出来た。

※ボトルシップは波を切る のネタバレを含みます。


※果てにて のネタバレを含みます。


ブルー・スターズ・セパレート のネタバレを含みます。


ある日、星乃が長かった髪をバッサリと切って現れた。
突然の事に動揺すると共に、自分の心臓が激しく波打つのを感じる。
いや、お前、本当に…卑怯だろ???
…可愛い。浅はかな表現かもしれないが、そういう感想が真っ先に出てくる。
当然、長髪の時から可愛かったのだが…ギャップも相まって…ああまってくれ、そう考えると余計可愛く見えてきた。なんだこれ…ああくそ。
少しずつ自分の顔が紅潮していくのを感じる。それを不思議そうに覗く星乃。
ちょっと待て、待ってくれ、それは、ヤバいから。
逃げる様にその場から駆けた。気持ちを落ち着かせる為に。
こんなのもう、自分の気持ちを認めざるを得ないじゃんかよ。
彼の走る風に揺れ動かされ、何処かの軒先の風鈴がちりんと鳴った。

初恋性ストックホルム症候群、描かれなかった3日間。


※シンデレラは今夜も眠れない のネタバレを含みます。


麟太郎から趣味の悪いお守りを貰う。
なんだもにすたくん人形って…。



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